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クリーンコンポ通信NO.1

 

1月31日 週刊環境経済新聞に今後連載予定の「クリーンコンポ通信」 NO1

が掲載されました。

 

今回の記事は、鳥取県では最大クラスの総合リサイクル工場を有する

三光株式会社様での有機性廃棄物処理と脱臭施設の紹介記事です。

 

コンポを御導入頂き、大変御満足頂き 今回の取材にも快く御協力頂き

ありがとうござしました。

 

                              取締役社長 川﨑 浩二

 

 

信越地区の御報告に続き、関東地区で納入です

 こちらは日本での企業養鶏発祥の会社とも呼ばれている企業様です。

農場は関東地区に数箇所にて 合計140万羽を飼育。

今回は育雛場にコンポを御導入頂きました



従来、鶏糞は地元の産廃業者様へ処理委託していましたが、そこが倒産し自社での

鶏糞処理を御検討されていました。

 

多様な鶏糞処理方法の中より、「コンポ」を御選択頂けた理由として


 ①地元優良企業として近隣に悪臭公害を出すわけに行かない

との強い御要望が有りました。

 

その御要望に対して、弊社としてイニシャルコスト・ランニングコストを勘案して御提案をさせ

て頂き、弊社での納入実績・脱臭実績を信頼頂きました。

また、御提案内容として発酵時発生する臭気に止まらず原料置場・製品置場までの全体的

なレイアウト提案をした事も御信頼を頂けた要因の一つと思います。

 

今後は、関東スタッフが自分の子供のように面倒見させて頂き、更なる信頼関係を築いて行

きたいと思いますので

 

今後とも宜しくお願い致します。

 

この度は、「コンポ」の御導入ありがとうございました。

 

                                      取締役社長  川﨑 浩二
 

 

 

早くも2月になってしまいました。

1月は全国で10台近くの「コンポ」設置があり多忙な日々となりました、この景況の中

本当に有り難い事です、お客様 皆様に感謝致します。

鶏インフルエンザの猛威と新燃岳の噴火による被害で九州 特に宮崎県では災難が昨年に

続き襲っております。

一刻も早い鶏インフルエンザと新燃岳の噴火が沈静化する事を願って止みません。

 

さて、1月 信越地区で「コンポ」2台を納入させて頂きました。

20数年来のお付き合いであります「全農畜産サービス株式会社様」経由の販売です。

全国的にも有名で且つ大規模の養鶏場様に納入させて頂きました、こちらの農場では

既に「コンポ」を16台 御使用頂き 一番古い「コンポ」は 20年経過をしておりますが

未だに現役で活躍しています。

 

 「コンポ」の感想として

 

①故障が少ない

②信越地区は冬場は気温が低下し多湿である為に冬場の処理能力低下が起きやすいが

  密閉式の「コンポ」では処理能力低下が極めて少ない

 

以上の理由より、この度「コンポ」 2台を追加購入して頂けました。

 

弊社「コンポ」が使用しているお客様よりお褒めの言葉を頂き、追加注文を頂ける事は誠に嬉しい限りです。

 

今後ともお客様からの御信頼を裏切らぬよう、関東担当スタッフが自分の子供のように面倒を見させて頂きます。

 

御お客様から喜ばれるエコテックを目指し今後も日々精進と改良・改善を進めて参ります。

 

導入 ありがとうございました。